見えるラボ

AIを、経営の味方に。
現場の味方に。

"ちょうどいいAI活用"ツール群

ABOUT

見えるラボとは?

"ちょうどいいAI活用"で、
経営がもっと楽になる。

見えるラボは、中小企業の
リアルな声から生まれた、
実務に強いAI・DXサービスシリーズです。

使いやすさとコスパにこだわっています。
採用・評価・営業・現場管理など、
必要なものだけを選んで始められます。

世の中には、便利そうに見えるSaaSや
業務システムがたくさんあります。
ただ、中小企業の現場からは、
こんな声も聞こえてきます。

「高すぎる」

初期費用や人数分の月額費用が重なり、
気軽に試せない金額になってしまう。

「難しすぎる」

設定や専門用語が多く、社内に"わかる人"がいないと導入で止まってしまう。

「多すぎる」

機能は多いのに実際に使うのは一部だけで、かえって現場の負担になる。

その結果、新しいツールを入れても現場に定着せず、結局いつものExcel、紙、個別のやり取りに戻ってしまう。

見えるラボは、こうした課題から逆算して設計されています。
中小企業が本当に必要なものだけを、
無理なく、わかりやすく、すぐ使える形で届けます。

VALUES「ちょうどいい」の中身

高すぎず、難しすぎず、使い続けられること。
それが、見えるラボの考える「ちょうどいい」です。

01

使いやすい

難しい操作を覚えなくても、すぐに使い始められる。

02

判断しやすい

必要な情報が整理され、次に何を見るべきかが分かる。

03

現場に定着する

日々の仕事の中に、無理なく馴染んでいく。

04

導入が軽い

今のやり方を大きく変えず、必要なところから始められる。

05

無理のないコスト

始めるときも、使い続けるときも、負担を抑えられる。

CASESこんな会社のための
サービスです

業務をもう少し整理したいが、何から始めればいいかわからない

今のやり方は非効率だと思っているが、大掛かりなシステム導入は重い

コストや手間をかけず、できる範囲から少しずつ始めたい

AI や DX に興味はあるが、自社で使いこなせるイメージが持てない

そんな中小企業にとって、見えるラボは
ちょうどいいサイズで始められる DX の入口です。

PICKUP見える採用

採用したい人ではなく、
事業に足りない役割から考える。

見える採用は、経営課題・組織課題・現場の状態をもとに、
今採るべき人材像と、見なくていい条件を整理します。

STEP 01

採用したい人ではなく、
詰まっている状態を選ぶ。

職種名や求人条件を先に決めるのではなく、いま事業や現場で起きている詰まりから整理します。業界・規模・フェーズに応じて、選ぶべき課題が変わります。

事業課題入力 現場の詰まり
STEP 02

「営業を増やしたい」は、
本当に採用課題なのか。

表面の人手不足ではなく、事業が前に進まない原因を見立てます。「人を増やす」前に、組織のどこで案件が止まっているのか、どんな機能が足りていないかを、AIが整理します。

本質課題提出 不足役割の見立て
STEP 03

見るべき条件と、
見なくていい条件まで整理する。

採用要件を増やすのではなく、いまの組織で本当に必要な条件に絞り込みます。重視する条件と、見なくていい条件まで明確になります。

採用要件整理 見なくていい条件

入力した事業の悩みが、
採るべき人材像に変わる。

見える採用が、その変換を引き受けます。

LINEUPサービスラインナップ

いま見える化したい領域から、
必要なものだけ選べます。
単体でも、組み合わせても
気軽に始められます。

見える採用 採るべき人材が明確になる
見える営業 顧客・案件・関係性を一元管理
見える評価 がんばりが正しく伝わる評価へ
見える名刺 つながりを資産に変える名刺管理
見える経営指標 経営の今がひと目でわかる
見えるタスク 進捗が止まらないチームへ
見える日報 日報が、続く仕組みへ
見える勤怠 勤怠から生産性まで

四神組織診断(無料)

四神組織診断で、
自社の強みと課題を
可視化します。
まず現状を把握したい方へ。

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経営の現状整理と
方向づけのヒントをお伝えします。
具体的な検討をされている方へ。

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