ABOUT
見えるラボとは?
"ちょうどいいAI活用"で、
経営がもっと楽になる。
見えるラボは、中小企業の
リアルな声から生まれた、
実務に強いAI・DXサービスシリーズです。
使いやすさとコスパにこだわっています。
採用・評価・営業・現場管理など、
必要なものだけを選んで始められます。
世の中には、便利そうに見えるSaaSや
業務システムがたくさんあります。
ただ、中小企業の現場からは、
こんな声も聞こえてきます。
「高すぎる」
初期費用や人数分の月額費用が重なり、
気軽に試せない金額になってしまう。
「難しすぎる」
設定や専門用語が多く、社内に"わかる人"がいないと導入で止まってしまう。
「多すぎる」
機能は多いのに実際に使うのは一部だけで、かえって現場の負担になる。
その結果、新しいツールを入れても現場に定着せず、結局いつものExcel、紙、個別のやり取りに戻ってしまう。
見えるラボは、こうした課題から逆算して設計されています。
中小企業が本当に必要なものだけを、
無理なく、わかりやすく、すぐ使える形で届けます。
VALUES「ちょうどいい」の中身
高すぎず、難しすぎず、使い続けられること。
それが、見えるラボの考える「ちょうどいい」です。
使いやすい
難しい操作を覚えなくても、すぐに使い始められる。
判断しやすい
必要な情報が整理され、次に何を見るべきかが分かる。
現場に定着する
日々の仕事の中に、無理なく馴染んでいく。
導入が軽い
今のやり方を大きく変えず、必要なところから始められる。
無理のないコスト
始めるときも、使い続けるときも、負担を抑えられる。
CASESこんな会社のための
サービスです
業務をもう少し整理したいが、何から始めればいいかわからない
今のやり方は非効率だと思っているが、大掛かりなシステム導入は重い
コストや手間をかけず、できる範囲から少しずつ始めたい
AI や DX に興味はあるが、自社で使いこなせるイメージが持てない
そんな中小企業にとって、見えるラボは
ちょうどいいサイズで始められる DX の入口です。
PICKUP見える採用
採用したい人ではなく、
事業に足りない役割から考える。
見える採用は、経営課題・組織課題・現場の状態をもとに、
今採るべき人材像と、見なくていい条件を整理します。
採用したい人ではなく、
詰まっている状態を選ぶ。
職種名や求人条件を先に決めるのではなく、いま事業や現場で起きている詰まりから整理します。業界・規模・フェーズに応じて、選ぶべき課題が変わります。
「営業を増やしたい」は、
本当に採用課題なのか。
表面の人手不足ではなく、事業が前に進まない原因を見立てます。「人を増やす」前に、組織のどこで案件が止まっているのか、どんな機能が足りていないかを、AIが整理します。
見るべき条件と、
見なくていい条件まで整理する。
採用要件を増やすのではなく、いまの組織で本当に必要な条件に絞り込みます。重視する条件と、見なくていい条件まで明確になります。
入力した事業の悩みが、
採るべき人材像に変わる。
見える採用が、その変換を引き受けます。
LINEUPサービスラインナップ
いま見える化したい領域から、
必要なものだけ選べます。
単体でも、組み合わせても
気軽に始められます。